ジョフウを使う上で一番気を付けるべきこと☆
- トモヤ

- 2月3日
- 読了時間: 2分
こんばんは☆ 冬らしい寒さが続きます。 でも関西は雪が降らなくてありがたいですね。
先日、夜中にラジオをテキトーにつけていたら、リスナーさんからの相談で、
「旦那さんとしか経験がなくいままで生きてきたが、ジョフウというのを知ってしまって気になっている。使っていいものかどう思いますか?」というのがありました。
エッチのないデートプランなら、とかでも粘膜は触ってほしい~とか取り留めのない話をしつつ
結局パーソナリティの方は自分で決めるしかないですね〜、という何とも当然な当たり障りのない回答でした^^;
ご利用いただく方の中にも旦那さんとしか経験がない、というお話はありますし、そういう方にも喜んで頂いてもらっていますが、僕がパーソナリティだったら何と答えるか?というと
「浪費だけはしないようくれぐれも気を付けて」ということですね。
僕にご依頼いただく方の中でも有料ジョフウを使っていた、という方がしばしば来てくれます。
1回、2回くらいの方もいれば相当なヘビーユーザーな方もおられます。
で、ヘビーユーザーさんとなると使っている金額が軽く百万円超えレベルになってくるんですね。
ジョフウのセラピストは聞いている限り当然一概には言えないでしょうがホスト的な感じで、
施術の腕前なんかよりも女性の心理を揺さぶることにたけている印象です。
女性の母性本能をくすぐって「私が支えてあげなきゃ」とか嫉妬心をくすぐって
「もっと振り向かせるためにたくさん指名しなきゃ」と思わせる心理テクに長けています。
「推しピ」「すきピ」に沼らされてしまうと一気に経済的に詰みます。
ツイッターでも女風ユーザーが推しピ、すきピの事を時にグチり、時におのろけしている投稿を見かけます。
完全に思う壺で沼らされていますね(;・∀・)
僕はそういう心理テクは幸か不幸かまったくないので、ジョフウヘビーユーザーはリピートしてくれる事は今まで一度たりともありません。求めているものが全然違うからですね。
沼らされたいのもまた女性心理だと思いますが、もしジョフウを使うとしたら月に使う回数や金額を事前に決めて死守することが何より大事だと思います。







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